よりそうシステム、繋がる未来。

導入事例:File no.3 【九州SSK株式会社 様|Fukuoka / Kasuya】

日本有数の食の都、福岡博多。古くから大陸への玄関口として栄え、多様な文化が交差する独自の気風を育んできました。きらびやかなネオンが輝く屋台の群れは、まさに活気の象徴です。豊かな玄界灘が育んだ新鮮な海の幸は、訪れる人々の舌を魅了し、そこから生まれるもつ鍋やラーメンは、博多の夜を温かく彩ります。この街の恵みは、人々の笑顔と活気が生み出す、もてなしの心の表れそのもの。そんな人情味あふれる心意気が、人々の暮らしにも温かく息づいています。今回は福岡県糟屋郡にある九州SSK株式会社様をご紹介します。

【九州SSK株式会社様の導入事例サマリー】

導入前の課題:

● 既存システムの高額なリース料金が経営を圧迫。端末増設が困難だった。
● PC端末数の制約で伝票発行時の「PC渋滞」が発生。待ち時間が残業の常態化を招く。
● 時間外電話対応や緊急配送など業界の「過剰サービス」が、従業員の心身に大きな負担。
● 業界基幹システム一強独占状態で部品商側にシステムの「選択肢」がなく競争原理が働かない。

EBEシステムで実現したこと:

◎ ほぼ同額のリース料金でPC台数が約3倍に。「一人一台」環境を実現し待ち時間を完全に撲滅。
◎ 一人3画面体制の業務効率化を達成。残業時間を大幅に削減し人件費削減にも貢献。
◎ 働き方改革が取引先の業務改善を促進。「早く帰れるようになった」という感謝の声が届く。
◎ 従業員に「心の余裕」が生まれ創造的な業務に取り組める環境が実現。
◎ 業界に「もう一つの選択肢」を提示するという、大きな目標を達成できた。

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システムは、もっと人に寄り添える。〜 田中 宏之社長様へのインタビュー 〜The system is more supportive of people.

田中 宏之氏のプロフィール九州SSK株式会社 代表取締役 社長。

25年前に九州SSKへ入社。キャリアの第一歩は、部品を届ける現場の配送業務からだった。その後、フロント、店長と着実にキャリアを重ね、誰よりも現場を知る存在として3年前に代表取締役社長に就任する。
「やるなら1番に」。そのパイオニア精神は、社長就任後の大きな決断に表れる。業界の常識を覆し、発展途上ながらも将来性を見据えた新システムへの全面移行を断行。当初は多くの困難に見舞われたが、「会社もシステムも、従業員と一緒になって育てていけばいい」という強い信念で乗り越えた。
この改革の根底には、従業員の労働環境を改善したいという強い想いがあった。非効率な業務をなくし、一人ひとりが創造的に働ける環境を整える。その視線は社内だけでなく、地域社会へも向けられる。プロスポーツチームの支援などを通じ、「地域に愛される会社」であることを目指し続けている。

システム管理部(兼e-Sports課)

Manager.

荒川 正樹氏

九州SSKの「半歩前へ」をシステム面で具現化してきたキーパーソンが、荒川マネージャーだ。業界標準からの脱却という大きな挑戦において、彼は現場の最前線に立った。当初はデータ不足に悩む従業員の声と向き合い、それを一つひとつEBE社へとフィードバックし続ける「共創のハブ」となった。現在の比類なき業務環境は、彼の粘り強い交渉と改善の積み重ねの上に築かれたものである。その視線は、現在の業務効率化だけでなく、業界の未来にも向けられている。e-Sports課を兼任し、未来のクルマファンを育てるという新たな「種まき」を担う。まさに会社の挑戦を技術と情熱で支える、屋台骨のような存在だ。

九州SSK株式会社様 | 自動車用品・部品の総合商社|オフィシャルサイト

九州SSKは自動車部品・用品販売・整備機器工具・整備/板金システム等の自動車関連商品全般の総合販売商社としてより良い自動車社会へ貢献いたします。正確な納品、スピーディな対応でお客様に安心をお届けし、お客様が抱える課題、問題に対し安心・信頼できる業務的なサポートを志してまいります。

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常に『半歩前へ』。九州SSKが描き出す業界の未来像。〜 未来を創造する挑戦 〜"Half a step forward" - the future of the industry

巨象に挑んだ決断 〜 業界標準システムからの脱却と「共創」〜

「やるなら1番に」。その言葉は、私たちのDNAのようなものです。かつて業界には、絶対的な標準とされる基幹システムがありました。いわば“巨象”です。しかし、その安定と引き換えに、進化は止まり、コストは高止まりしていた。私たちはそこに安住せず、まだ荒削りでも未来のあるEBEの「DA-WIN」と共に歩むことを選びました。もちろん、茨の道でした。当初はデータが足りず、現場は混乱した。「前のほうが良かった」という声も聞こえてきた。しかし、私たちは諦めなかった。「会社も、システムも、従業員と一緒になって育てていけばいい」。その信念のもと、EBEやメーカー各社と膝を突き合わせ、一つひとつ課題を乗り越えていったのです。結果として今、私たちの手元には、業界のどこにもない「PC一人一台・3画面体制」という圧倒的な業務環境があります。これは単なるシステム変更ではない。未来を自分たちの手で創り出すという、「共創」の成功体験なのです。

サービスのあり方を考える〜 従業員満足が未来を創る経営哲学 〜

「部品屋は、運送屋ではない」。かつての業界は、時間外の電話対応や深夜の緊急配送といった「個別対応サービス」が当たり前でした。しかし、それは本当にお客様のためになっているのか?疲弊していく従業員の姿を見て、私は根本から問い直しました。そして決断したのです。「定時で、仕事を終える」と。もちろん、当初は反発もありました。しかし、私たちが目指したのは、安易なサービス競争からの脱却です。限られた時間の中で最高のパフォーマンスを発揮し、お客様との対話を通じて本質的なニーズに応える。それこそが、プロフェッショナルの仕事だと信じていました。この改革によって、従業員は家族と過ごす時間や自己投資の時間を得ました。そして何より、自分たちの仕事に誇りを持てるようになった。従業員が幸せでなければ、お客様を本当に幸せにすることなどできない。その当たり前の哲学を、私たちはこれからも貫き続けます。

我々が帰れば、お客様も帰れる。〜 勇気ある決断が、業界の「当たり前」を変えた日 〜

かつて自動車部品業界には、夜遅くまで電話が鳴り、時間外の緊急配送に追われるという「当たり前の光景」がありました。しかし、九州SSKは従業員の生活と働きがいを守るため、その常識を変革させ、「定時で仕事を終える」という当たり前の原則に立ち返ることを決意します。当初、その決断には戸惑いの声もありました。しかし、やがて取引先である整備工場様の間で、ある大きな変化が起こり始めたのです。それは、「夕方5時半以降はSSKから部品が来ない」ことを前提に、一日の作業計画そのものを見直す動きでした。これまで夕方に来ていた入庫予約を午後の早い時間に変更したり、翌日の作業に必要な部品を前日のうちに発注したりと、業務の「前倒し」が自然と浸透していったのです。そして、九州SSKの従業員にとって何より嬉しい言葉が、お客様から直接届くようになります。

「うちも無駄な残業がなくなって、早く帰れるようになったよ。ありがとう」

それは、自社の働き方改革が、意図せずしてお客様の働き方をも健全にし、業界全体にポジティブな好循環を生み出すきっかけとなった瞬間でした。目先の便利さではなく、お互いが持続可能で、人間らしい働き方を尊重する。それこそが、九州SSKが目指す真のパートナーシップの姿であり、「半歩前へ」の挑戦がもたらした、何物にも代えがたい成果なのです。

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地域が育む企業ブランド。〜 Eスポーツとプロチーム支援が拓く、未来への扉 〜A corporate brand nurtured by the local community.

九州SSKの「半歩前へ」という精神は、社内の業務改善だけに留まらない。それは、自社が根を下ろす地域社会との関係性をどう築き、未来をどう共創していくかという、より大きなビジョンへと繋がっている。その象徴的な取り組みが、Eスポーツ事業とプロスポーツチームへの支援だ。一見、直接的な利益には結びつかないこれらの活動にこそ、同社の未来への確かな戦略が隠されている。

クルマの楽しさを、未来の主役たちへ。〜 イベント会場の熱狂 〜

若者のクルマ離れを食い止めるには、まず「楽しさ」を知ってもらう必要がある。その信念のもと、九州SSKは本格的なレーシングシミュレーターを携え、地域のイベントや学園祭へと足を運ぶ。そこで生まれるのは、子供たちの熱狂だ。リアルな運転体験に目を輝かせる彼らの姿は、まさに未来への希望そのもの。この「最初のきっかけ作り」は、取引先にとっても強力な集客コンテンツとなり、会場に大きな賑わいをもたらしている。

街の誇りを、共に支える。〜 プロスポーツチームとの絆 〜

この地域に根差した姿勢は、プロスポーツチームへの支援にも表れる。地元福岡のプロサッカーチーム「アビスパ福岡」、プロバスケットボールチーム「ライジングゼファー福岡」。彼らは、この街の誇りであり、人々の情熱の受け皿だ。九州SSKはスポンサーとしてその活動を支えることで、地域の一員として、その熱狂と感動を分かち合う。提供される観戦チケットは従業員の福利厚生にも繋がり、社内の一体感を醸成する。それは、単なる広告ではなく、地域への愛情と、従業員への感謝の証なのだ。

「あ、SSKさん知ってるよ」。その一言が、最高の成果。

「アビスパのスポンサーですよね」「この前、イベントでシミュレーター見ましたよ」。
近年、取引先との商談や街中で、そんな声をかけられることが格段に増えたという。Eスポーツ事業も、プロチーム支援も、一つひとつは地道な活動かもしれない。しかし、その積み重ねが「九州SSK」という名前を、単なる「部品屋」から、地域に根差した「顔の見える、親しみのある企業」へと着実に変えているのだ。

未来のクルマファンを育て、地域の誇りを共に応援し、その結果として地域の人々から親しみを込めて認知される。この見事な好循環こそ、九州SSKが描く未来像そのものである。彼らの「半歩前」の挑戦は、企業と地域が共に成長していく、新しい時代の理想的な関係性を私たちに見せてくれている。

「巨象」に挑み、未来を「共創」する。

〜 なぜ九州SSKは、いばらの道を選んだのか? 〜

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360°の『半歩前へ』。〜 今を否定する先に新しい未来 〜A new future lies beyond denying the present.

Q1.EBE選択の理由は?

Answer1.

田中社長:正直、大きな賭けでした。

当時、業界には絶対的な標準とされる“巨象”のような基幹システムが存在しました。しかし、そのシステムは進化が止まり、コストも高止まりしていた。台数を増やしたくても、その費用が経営の足かせになる。私たちにとって、それは「半歩前へ」進むための壁でした。

当時、7年前のEBE(イーバ)の「DA-WIN」は、開発開始時期でしたから、正直に言えばまだ発展途上でした。しかし、そこには「共に育てられる」という計り知れない可能性もあり、現在においては95%に仕上がっています。完成された高価な服を買い続けるか、自分たちの体にぴったり合う服を、信頼できるパートナーと一から仕立てていくか。私たちは後者を選びました。なぜなら、それこそが、未来を自分たちの手で創り出すという、私たちの哲学そのものだったからです。

Q2.EBEの気に入っている点は?

Answer1.

荒川マネージャー:全てを変えた「一人一台」のDX化。

何と言っても「一人一台・3画面体制」がすべてを変えました。革命的でしたね。以前のシステムでは、リース料金の制約から端末の台数が限られていました。その結果、伝票を発行するためだけに、PCの前でスタッフの「渋滞」が発生していたんです。これが、そのまま無駄な待ち時間となり、残業の大きな原因でした。

ところがEBE(イーバ)のシステムでは、以前とほぼ変わらないリース料金で、使える端末の数が約3倍に増えたんです。これにより、念願だった「一人一台体制」が実現しました。もう、空いているPCを探して社内を歩き回る必要はありません。自分のデスクで全てが完結するんです。

左の画面に受信したFAX、中央に部品を検索する電子カタログ、そして右の画面で伝票入力。視線の移動だけで業務が流れていく。このシームレスな環境は、私たちの生産性を劇的に向上させてくれました。

どんなに素晴らしいシステムでも、使うための「待ち時間」が発生していては意味がない。本当のDXとは、まずその待ち時間をゼロにし、円滑な作業環境を整えることから始まるのだと、私たちは気付かされました。

この改革はもう以前の環境には戻れない、決定的な一歩となりました。

Q3. EBEのシステムに問題はありますか?

Answer1.

荒川マネージャー:最初は「想像を絶するひどさ」でした。

はい、正直に言って最初は「想像を絶するひどさ」でした(笑)。業界の“巨象”が持つデータ量を100とすれば、導入当初の「DA-WIN」は体感で50か60程度。現場からは「前のほうが良かった」「仕事にならない」という悲鳴が毎日上がっていました。検索しても出てこない、品番が違う、二度手間、三度手間は当たり前。本当に大変でした。

しかし私たちはこれを「共に育てる」ための最初の試練だと捉えました。出てこないデータ、間違っている情報を一つひとつリストアップし、EBEさんにフィードバックし続ける。その気の遠くなるような共同作業を2年近く続けたのです。このプロセスがあったからこそ、単なる「業者」と「顧客」ではない、「共に創る」という今の強固なパートナーシップが生まれたのだと確信しています。

Answer2.

田中社長:あれっ、やっちゃったかな?と…(笑)

「夜も眠れないくらい何度も思いましたよ(笑)」。内心は冷や汗ダラダラでした。『これは想像以上に大変なことを始めてしまったぞ』と。でも、ここで後戻りはできなかった。この痛みを乗り越えなければ、会社は『半歩前』には出られないんだ、と。その強い意志だけは、誰にも言いませんでしたが、自分の中で固く持っていました。ただひたすら、この選択が未来に繋がると信じて進むしかなかったんです。

Q4. 具体的な効果をお知らせください

Answer1.

荒川マネージャー:共に創る、という最大の財産

最大の財産は、EBEさんと「共に創る」というパートナーシップを築けたことかもしれません。私たちの現場の声が、システムの進化に直結する。今では「こんな機能が欲しい」と提案すれば、次のバージョンアップで実装を検討してくれる。システムはもはや単なる「道具」ではなく、私たちの成長と共に進化し続ける「仲間」のような存在です。この関係性こそが、これからも私たちが「半歩前」を行き続けるための、最強の武器だと信じています。

Answer2.

田中社長:『待ち時間』という無駄の撲滅

重複しますが、一番の効果は「待ち時間」という会社にとって最大の無駄を完全に撲滅できたことです。
以前は24台のPCを50人の従業員で奪い合うように使っていました。誰かが作業を終えるのを待つ時間は、そのまま残業に直結する大きな課題でした。しかし、EBEのシステムがもたらした最大の変革は、以前とほぼ変わらないリース料金で、60台を超えるPCを導入できたことです。これにより、念願だった「一人一台以上」の環境が実現しました。

またこれは単純な設備投資のコスト削減だけでなく、残業が劇的に減ったことによる人件費削減にも繋がっています。さらに数字以上に大きな効果は、スタッフの「心の余裕」が生まれたことです。もう誰もPCが空くのをイライラしながら待つ必要はありません。自分のデスクで、自分のペースで、集中して仕事に向き合える。この当たり前の環境が、従業員の自主性を育み、目の前の作業だけでなく、一歩先のことを考える創造的な時間をもたらしてくれたのです。

Answer3.

田中社長:『もう一つの選択肢』を、この手で創りたかった。

選択肢のない業界で「半歩前へ」と踏み出す。それは大きな痛みを伴う決断でしたが、その先には想像以上の未来が待っていました。最近、同業の皆さんからよく聞かれます。「実際のところ、検索率はどう?」と。自信を持ってお答えしています。「全く問題ありません。95%は超えていますし、今では『えっ、こんな部品まで出るの!?』と驚くほどです」。

私たちが本当に目指したのは、この業界に「もう一つの選択肢」を創ることでした。
もちろん、どのシステムを選ぶかは皆さんの自由です。でも、健全な競争と「選ぶ自由」があること。それこそが、私たちの業界の未来を明るくする唯一の道だと信じています。EBEさんと共に、そんな未来を創っていくのが、今から楽しみで仕方ありません。

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最後に、私たちが目指す未来の話。ここまでお読みいただき、ありがとうございます。Thank you for reading.

この業界で働く「人」との繋がり。

私たちがシステム開発と同じくらい大切にしているのは、この業界で働く「人」との繋がりです。幾多の困難を乗り越えてこられたベテランの社長様たちの武勇伝に胸を熱くし、新しい時代を切り拓こうとする後継者の方々の情熱に心を動かされる。そんな日々の中で、私たちは自動車業者の皆様から数えきれないほどの勇気と知恵をいただいてきました。

業界への感謝をカタチに。

この素晴らしい業界への感謝を、どうすればお返しできるだろうか。私たちの答えは、やはりテクノロジーの力で皆様を支え続けることです。システムにできることは、システムに任せる。人は、人にしかできない仕事に集中する。そんな当たり前を実現することで、現場に笑顔が生まれ、お客様へのサービスが向上し、業界全体がもっと元気になっていくことでしょう。

未来を本気で信じています。

私たちは、そんな未来を本気で信じています。この想いに少しでも共感していただけたなら幸いです。もし、次回のシステム入れ替えをご検討される際には、ぜひ選択肢の一つとして私たちEBEを思い出してください。画面の向こうで、そしてあなたの街で。貴社のビジネスを加速させる最高のパートナーとしてお会いできる日を、心から楽しみにしています。

よりそうシステム、繋がる未来。

〜 EBE DA-WIN(ダーウィン)利用企業様のご紹介 〜

EBE DA-WIN導入事例:九州SSK株式会社 様File no.3 |Fukuoka / Kasuya

日本有数の食の都、福岡博多。古くから大陸への玄関口として栄え、多様な文化が交差する独自の気風を育んできました。きらびやかなネオンが輝く屋台は活気の象徴です。玄界灘の新鮮な海の幸、そして名物のもつ鍋やラーメンは訪れる人々を魅了し、博多の夜を温かく彩ります。人々の笑顔と活気が生み出すもてなしの心と、人情味あふれる心意気が暮らしに息づく街。今回は福岡県糟屋郡にある九州SSK株式会社 様をご紹介します。

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